参考文献・資料等
(books, sites, files)
更新: 2010/08/22 Sun 12:42 (JST-9)
文責: pablo foussin (japan)
#01 参考文献リスト:附則(編集指針)
執筆履歴:2009.10.01 Thu 20:29 (JST-9) 初版
Fri 2009/10/30 29:84 (JST-9) 加筆・修正
Wed 2009/12/02 13:40 (JST-9) 加筆・修正
Wed 2010/07/07 10:23 (JST-9) 加筆・修正
参考文献リスト(#02)は、ブログ上で公開、ログとして蓄積し、ブログ内検索で探し易くする。参考文献リストに記載した資料の全てが『foussin分室』の資料として活用されているわけではない。どちらかと言えば、パソコンユーザーとしての私(foussin)を形成する上で、既に自分自身の体の一部として、それらの知識が馴染んでしまっている資料も含んでいる。ある意味、単なる所蔵リストとも言えるが、筆者が所蔵していない本も多数含まれているので、やっぱり参考文献リスト…ということにしておく。
- 発行年月日の表記は各書籍の奥付表記をそのまま転記する。そのため、
元号表記と西暦表記が混在している。が、ブログ・システムの都合上『日付』
のレコードは西暦表記に統一する。
- 日付レコードは、原則として『書籍の発行年月日』とする。Web ページの場合、
『更新日』、更新日不明の場合は『筆者がアクセスした日時』とする。
- 定価、ISBNコードは『発行年月日現在』…当時のものを掲載する。そのため
ロングセラーの書籍などは現在の価格等とは異なっている場合がある。
- 書名等を『ブログの題名』扱いとし、書名順、日付順、トピック番号順で並び
替えできるようにする。著者名等は原則、奥付表記のまま転記するが、
共著で複数人表記の区切りが『・(中黒)』になっている場合は『/』に変更
する。当ブログでは『・』を『ファストネーム・ラストネーム』の区切り文字
と解釈し、『フルネーム』を検索ワードとして抽出できるようにしているためだ。
正確には、プログラム内部では『・』をカタカナ扱い、または空白文字扱い
としている。つまり、特殊記号扱いはしていない。
- 書名にサブタイトルがある場合は『副題』レコードに記述する。ただし、
サブタイトルを含めないと分かりにくい書名については、
サブタイトルも含めて『書名』レコードに記述する。
- 国語辞典や百科事典等の辞書類は、この参考文献リストからは除外する。
foussin は以前、出版社関連の仕事をしていたため、多くの辞書類に目を
通してきている。それを逐一ここに掲載していたらキリがないので…。筆者は
『ウィキペディア』もけっこう参照しているが、これも参考文献リストからは
除外する。Wiki〜 は、インターネットに接続できれば、誰でもアクセス
できるので、当文書に記載するまでもないと判断した。それに、Wiki〜 の
情報は、裏付けが徹底されていないので、無条件に信用するのはちょっと
危険だ。実際、誤った情報でも (執筆者に配慮して?)
掲載しているみたいだし…。投稿フォームに『出典(情報源)の明記』を
必須とし、義務付ける必要があるし、それ以前に『ジャーナリズム』
の心得を投稿者に理解させるキャンペーン等を大々的に実施する必要が
あると思う。
現時点では、
1. UNIX(Linux) 関連
2. コンピュータ関連一般
3. Perl 関連
4. MS-DOS, Windows 関連
5. MSX 関連
…と、大まかに 5ジャンルに分けて掲載するが、いずれはさらに細分化していく
ことになると思う(『一般書』や『暦』関連書籍も掲載する予定)。
#02 参考文献リスト -> refbooks/ (ブログ)
参考文献リストは、ブログで公開する。 ->
refbooks/
(ブログ)
しかし、『自作ブログ・システム』自体ができていないので(つまり工事中)、今は公開できない。
#03 参考サイト一覧(無断リンク)
foussin分室では、自作ブログ上では『外部リンク』を貼り付けないルールとしている。外部リンクは、このページにまとめて記述する。ブログは CGI ページなので、リンク元のページが再現できない可能性がある。閲覧者がどのページからリンクを辿って自分のページに到達したか…これは、サイト管理者なら誰でも興味があるところだと思うが、リンク元が CGI ページだと『ちょっと不気味』な感じもする。
そんな心情を察して、外部リンクは html ファイルだけに貼り付けることにした。当サイトでは、この links.html がリンクページとなる。以下で紹介しているサイトは、foussin が個人的に参考にさせてもらったページ(無断リンク)。構成が統一されていないので見苦しい点もあるが、ここでは『巧遅(こうち)よりも拙速(せっそく)』を心掛け、時機を失しないことを優先した。
- UNIX (Linux) 関連:
- Perl 関連:
- html (Web) 関連:
- コンピュータ 関連一般:
(特になし)
- MS-DOS、Windows 関連:
(特になし)
- MSX 関連:
(特になし)
Home(Top) :
M.Hiroi's Home Page
副題 : お気楽ごくらくなプログラミングを探求するページへようこそ!
参照記事(題) :
Tcl/Tk GUI Programming
参照記事(題) :
Perl/Tk memo
管理人 : 広井 誠 氏
著作権 : Copyright (C) 2000-2010 Makoto Hiroi All rights reserved.
備考 : 2010/07/28 (水) に検索して見つけた。コトの発端は、
Linux でドロップレットを作るには、どうすれば良いか …
その解決策を探して、ここに辿り着いた。記事自体は、
Windows 環境下での Tk の使い方が主体だ。Tk 以外にも
膨大なコンテンツを展開し、
現在も精力的に更新されているみたい。
Home(Top)
:JM Home Page
参照記事(題) :Manpage of BASH
参照箇所(url) : http://www.linux.or.jp/JM/html/GNU_bash/man1/bash.1.html
翻訳 : JM Project (JM: Japanese Manual の略)
備考 : 2007.05.02 Wed に検索して見つけた。250KB もの長文なので、
全てを理解するには至っていない。
英文で書かれた原文を日本語に翻訳しただけのものと思われるが、
Bashシェルについての情報が微細に記述されていて、データ集
としては不足のない文書に仕上がっていると感じた。ただ、最近の
Linux ディストリビューションでは、最初から詳細な『日本語
man ページ』が付属していることが多くなっているので、わざわざ
ここを見に行く必然性はなくなってきているが…。
2011.03.28 Mon 07:09 追記:残念ながら、現在はリンク切れ…
Home(Top):
http://cyberam.dip.jp/index.php
参照記事(題) :
Bash
参照箇所(url) : http://cyberam.dip.jp/linux_command/bash/bash_main.html
著者(執筆者) : Cyberam
著作権 : Copyright (c) 2003 - 2007 Cyberam. All Rights Reserved.
備考 : 2007.05.02 Wed に検索して見つけた。
ftp site
: ftp://ftp.iij.ad.jp/pub/IIJ/dist/utashiro/perl/
参照記事(題) : jcode.pl official page (現在は存在しない)
参照箇所(url) : 現存しないので公示できない
著者(執筆者) : 歌代 和正 氏
著作権 : Copyright (c) 1995-2000 Kazumasa Utashiro
更新年月日 : 不明
備考 : jcode.pl のダウンロードサイト。pkf
もここからゲットできる。かつては『jcode.pl official page』
というオフィシャルサイトが存在したが、現在では上記の ftp
サイトだけ存続しているらしい。foussin は、
そのサイトを参考資料として活用した…それは事実だ。が、
現存しない url を公示して良いのか、ちょっと不安を感じている。
だから、敢えて公示しなかった。
最近、廃棄された『かつての有名ドメイン』を取得し、
アクセス数を稼ぐ不快なアフィリエイトが急増しているので…。
そういうことをしているのが、日本人ではないことを切に願う
(恥を知れ!)。
Home(Top)
: http://openlab.ring.gr.jp/Jcode/index-j.html
参照記事(題) : Jcode.pm - jcode.pl の後継、Encode.pm への架け橋
参照箇所(url) : http://openlab.ring.gr.jp/Jcode/Nihongo.html
著者(執筆者) :
子飼 弾 氏 ← 御免なさい。誤字でした。
著者(執筆者) : 小飼 弾 氏
著作権 : Copyright 1999-2005 Dan Kogai
更新年月日 : Last Modified:Sunday, 11-May-2008 03:16:47 JST
備考 : Jcode.pm のオフィシャルサイト。
Nihongo.html が日本語ドキュメントとなっている。
こちらの作者、一時期はテレビにもよく出ていた。風貌は
『自称 エロ漫画家』の江川達也 氏にちょっと似ていた。
最近(ホリエモン騒動以来かな?)は見かけなくなったけど。
『タモリ倶楽部』とかに、ご両人(漫画家 と SE)を同席させたら、
かなり面白いと思う。こんな企画、どう?
Home(Top) :
ミケネコ研究所
http://mikeneko.creator.club.ne.jp/~lab/
参照記事(題) :
ミケネコの 文字コードの部屋
参照箇所(url) :http://mikeneko.creator.club.ne.jp/~lab/kcode/
著者(執筆者) :?
著作権 :?
更新年月日 :2004/11/27 ?(らしい)
備考 :有益な情報が満載。foussin は、このサイトの情報
(jcode.pl の私的な解説書) を基に jpway.pl を作成した。
残念ながら、このサイトの管理者は、既に
この世にはいない そうだ。
にも関わらず、残されたスタッフや遺族の好意によって、
このサイトは未だに現存している。実は、こういうケース、
プログラミングの世界では珍しいことではない。ネット上には、
善意の第三者が確かに存在する(嬉 but 哀)。
Home(Top) :
ActiveState
http://www.activestate.com/
参照記事(題) :
ActivePerl Downloads
参照箇所(url) :http://www.activestate.com/activeperl/downloads
著作権 :© Copyright 2000-2010 ActiveState Software. All rights reserved. The Dynamic Language Experts.
参照年月日 :2010/08/22 Sun 12:27
備考 :ご存知、ActivePerl のダウンロードサイト。現時点での最新版は
『ActivePerl 5.12.1.1201』となっている。このサイトは、
頻繁にサイトマップが変更され、ディレクトリの階層構造も変わる。
なので、上記の url も変わる可能性がある。が、『ActivePerl』
で検索すればすぐに見つかると思うので、リンクが切れた場合は、
検索して探してください。
Home(Top) :
とほほの WWW 入門
参照記事(題) :
とほほの WWW 入門
著者(執筆者) : 杜甫々 氏
著作権 : Copyright (C) 1996-2008 杜甫々
更新年月日 : 2008/??/??
備考 : やっぱり、html のことならココは外せない、超有名サイト。
現在ではほとんど更新されていないが、Web の黎明期を担い、
役目を果たし終えた…そんなところだろうね。
foussin も、このサイトから多くを学んだ 1人だ。
Home(Top) :
AN HTTP Server Home Page
著者(執筆者) : 中田 昭雄 氏
著作権 : ?
更新年月日 : 2006年4月2日
備考 : かつて、Windows 版の Web サーバとして定番だった
『AN HTTPD』の Web サイト。Windows Vista/7
の登場によって、Apache2.2 に乗り換えるユーザーが
増えている現在、こちらも役目を果たし終えた …
そんなところだね。でも、このページの情報自体は、
参考資料としての価値は高いと思う。
Home(Top) :
Another HTML-lint
著者(執筆者) : k16
著作権 : (c) by k16@chiba.email.ne.jp
更新年月日 : 2010/06/10
備考 : html 文法チェッカー『Another HTML-lint』の Web サイト。
お行儀の良い Web ページを作るなら、ここの情報は必ず
役に立つと思う。ゲートウェイ・サービスが利用できるので、
自分のマシンにインストールしなくても、Web にアップした
html のチェックが可能だ。ローカルサーバでテストするなら、
やはりインストールは必要だが。もちろん、
自宅公開サーバの場合はインストール不要だ
(ゲートウェイ・サービスが利用できるハズ)。
特になし。
特になし。
特になし。