あらすじ
地球から打ち上げた宇宙船が、ワープを繰り返し銀河の中心近くまでやってきました。
今の世代には場景を見ることはできません。しかし、インターネット経由でこの写真館
にアクセスすれば
100万光年のかなたから送られてきた映像を簡単に見ることができます。
幻想写真館だけの特権なのです。
新鮮な映像をお届けするために、ときどき展示を更新いたします。ご了承ください。
2004年4月にかなりの見直しをいたしました。実写(すばる望遠鏡)を挿んだこともその一つです。
勿論許可されたものを使用しました。それぞれに解説をつけてあります。 幻想だけでは壮大な宇宙をイメージするのに足りないなと
思うようになったのです。それではお好きな部屋にどうぞ。
さらに2008年6月一部の写真をデジタル写真に変えました。対応しないと難しくなりましたので。
ROOM 1 星たちを近くに見る...
ROOM 2 軌道をそれ、ある星に降りる
ROOM 3 ワープ途中の星たち
ROOM 4 長い航海も終わりに近づく
メモ
機材を書いてもあまり参考にならないかもしれませんが、一応。
キャノンRT とニコンnewFM2 、どちらもマクロ100ミリ、マクロ50ミリ、Kenko MC SOFT 85ミリ+
RAYNOX MicroExplorer などです。
顕微鏡の接眼レンズを反対にはめ込むという乱暴
なやり方も一部採用しました。
光が一番重要で、すべて、太陽だけです。いい発色をさせるためです。
夕日は多用しましたが、フラッシュはなしです。
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