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奥村泰之の情報公開

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

What's New

  • 日本認知・行動療法学会第40回大会 (2014/11/1 (土) 13:30-16:30) で「明日から読めるメタ・アナリシス: 行動療法研究に求められる統計学」というワークショップを開催します (プログラム)。ふるってご参加下さると幸いです。(2014/9/26)
  • EQUIRE研究会 第17回研究集会 (2014年10月25日 (土) 14:30-17:40) を開催します (世話人: 国里愛彦先生)。今回は,「診断精度研究のメタ分析の理解」を主眼とします。満員御礼となりました。(2014/9/26)
  • 日本心理学会第78回大会 (2014/9/11 (木) 15:30-17:30; 於: 同志社大学今出川キャンパス RY302) で「エビデンスの「質」を意識した研究計画への誘い (資料一覧; プログラム)」 というシンポジウムを開催します。STROBE声明,PRISMA声明,COSMINチェックリストなどのReporting Guidelineの理解を主眼として,4人の講師が解説します。事前にUSTREAM配信を告知しておりましたが,機器トラブルのため 実現できませんでした。期待されていた方には深くお詫びいたします。(2014/8/29, 9/12修正)
  • Monthly IHEP (2014年6月号) に「アクセプトされる失敗した臨床試験の粉飾法: 無駄のない研究推進のためのピアレビュー研究」という記事を寄稿いたしました。無料公開しておりますので,御一瞥頂けると幸いです。(2014/6/11,6/30追記)
  • 精神科 (2014年5月号) に「臨床疫学研究における報告の質向上に向けて: 研究者の倫理」という記事を寄稿させて頂きました。無料公開しておりますので,御一瞥頂けると幸いです。(2014/5/22)
  • 第1著者の論文が印刷されました(プレスリリース; 解説)。この研究では,うつ病患者への集団認知行動療法の有効性と認容性が,他の心理社会的介入を上回るエビデンスは不十分であり,質の高い研究が求められることを示しています。書誌情報は以下のものになります。
    • Okumura Y, Ichikura K: Efficacy and acceptability of group cognitive behavioral therapy for depression: a systematic review and meta-analysis. Journal of Affective Disorders 164: 155-164, 2014. (2014/5/14)
  • 「平成26年度 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会」の開催のための寄付金を募っております (寄附用URL)。後ろ盾のない組織なので,健全運営のためには,皆様の御支援が不可欠です。なにとぞ御理解・御協力の程、よろしくお願い申し上げます。(2014/4/5)

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  • 日本認知・行動療法学会第40回大会 (2014/11/1 (土) 13:30-16:30) で「明日から読めるメタ・アナリシス: 行動療法研究に求められる統計学」というワークショップを開催します (プログラム)。ふるってご参加下さると幸いです。(2014/9/26)
  • EQUIRE研究会 第17回研究集会 (2014年10月25日 (土) 14:30-17:40) を開催します (世話人: 国里愛彦先生)。今回は,「診断精度研究のメタ分析の理解」を主眼とします。満員御礼となりました。(2014/9/26)
  • 日本心理学会第78回大会 (2014/9/11 (木) 15:30-17:30; 於: 同志社大学今出川キャンパス RY302) で「エビデンスの「質」を意識した研究計画への誘い (資料一覧; プログラム)」 というシンポジウムを開催します。STROBE声明,PRISMA声明,COSMINチェックリストなどのReporting Guidelineの理解を主眼として,4人の講師が解説します。事前にUSTREAM配信を告知しておりましたが,機器トラブルのため 実現できませんでした。期待されていた方には深くお詫びいたします。(2014/8/29, 9/12修正)
  • Monthly IHEP (2014年6月号) に「アクセプトされる失敗した臨床試験の粉飾法: 無駄のない研究推進のためのピアレビュー研究」という記事を寄稿いたしました。無料公開しておりますので,御一瞥頂けると幸いです。(2014/6/11,6/30追記)
  • 精神科 (2014年5月号) に「臨床疫学研究における報告の質向上に向けて: 研究者の倫理」という記事を寄稿させて頂きました。無料公開しておりますので,御一瞥頂けると幸いです。(2014/5/22)
  • 第1著者の論文が印刷されました(プレスリリース; 解説)。この研究では,うつ病患者への集団認知行動療法の有効性と認容性が,他の心理社会的介入を上回るエビデンスは不十分であり,質の高い研究が求められることを示しています。書誌情報は以下のものになります。
    • Okumura Y, Ichikura K: Efficacy and acceptability of group cognitive behavioral therapy for depression: a systematic review and meta-analysis. Journal of Affective Disorders 164: 155-164, 2014. (2014/5/14)
  • 「平成26年度 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会」の開催のための寄付金を募っております (寄附用URL)。後ろ盾のない組織なので,健全運営のためには,皆様の御支援が不可欠です。なにとぞ御理解・御協力の程、よろしくお願い申し上げます。(2014/4/5)
   
 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

著者: 奥村泰之 (Curriculum Vitae)
所属: 一般財団法人 医療経済研究・社会保険福祉協会 医療経済研究機構 研究部 研究員
e-mail: yokumura @ blue.zero.jp
Researchmap: http://researchmap.jp/yokumura/
ResearchGate: https://www.researchgate.net/profile/Yasuyuki_Okumura/
Google Scholar: http://scholar.google.com/citations?hl=en&user=c9qyzRkAAAAJ
facebook: http://facebook.com/okumura.yasuyuki
Twitter: http://twitter.com/yachu93