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無料統計ソフトRで心理学

R (gaple) による項目反応理論の練習

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

主旨

  • 目的:項目反応理論の専用ソフトgapleをRから動かす
  • 特徴:項目反応理論を利用できる
  • 使い勝手:gapleから値を取り出すのが面倒である
  • 利点:上述の問題をクリアできる

 

 

外部プログラムのインストール

(1)

(2)

gaple (服部先生のHP) をダウンロードします

 [保存] をクリックします


(3)

(4)

「名前を付けて保存」が標示されますので,
適当なフォルダに移動して,「保存」をクリックします。
この例では,
「Z:\data\irt_begginner\gaple」という
フォルダに保存しています。

 ダウンロードしたexeファイルを選択して,
ダブルクリックします。


(5)

(6)

「OK」を押します。

「GAPLE1.exe」が解凍されたことを確認します。


(7)

上に挙げた資料を読んでおく

 

 

Rプログラム

 

目次: 練習

主要な統計手法に関して,著名な論文や教科書の数値例をRで追計算しています。

 

What's New

   
 

目次: 無料統計ソフトRで心理学

勉強会

練習

関数の調べ方

雑多な知識

  1. テキストエディタを使用する
  2. 潜在変数を扱うモデルはRでは,今のところ使わないでおこう
  3. Rを学習する意義とデメリット
  4. Rを学習する前に…
  5. 「Rは大変だから勉強しないでおこう」と思う前に…
  6. Rによる関数の作り方
  7. Rによるシミュレーション

R雑記

  1. 海外でのRの普及状況
  2. データマイニング
  3. コンジョイント分析
  4. 欠損値処理
  5. 効果量
  6. 潜在変数を仮定するモデル
  7. Rの教育
  8. メタ分析
  9. 心理学におけるRの普及
  10. 2005年度の普及
  11. Rを薦める・薦めない
  12. 心理学におけるRの普及II
  13. 教科書,マニュアルを読むこと
  14. 2006年度の普及
  15. 統計学 (R) の勉強会
  16. 反R派・信仰派?
  17. Rと論文
  18. How to 学習
  19. 統計ユーザーとしての基準
  20. RとOS/ブラウザ
  21. 2007年度の普及
  22. 初学者が陥りやすい罠
  23. Rを薦める・薦めないII
  24. 心理学におけるRの普及III
  25. キャリアパスと統計学
  26. 医学における検定力,効果量,区間推定
  27. 精神科領域のためのRパッケージ
  28. Rによる論文の審査/印刷期間の管理図
  29. 精神科領域におけるデータ解析環境Rの使用論文
  30. 統計学 (R) の勉強会 (研究会) II
  31. ポスドク問題と統計学
  32. 5年後のあなたへ
  33. データサイエンティスト一考

リンク集

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

著者: 奥村泰之 (Curriculum Vitae)
所属: 公益財団法人 東京都医学総合研究所 精神行動医学研究分野 心の健康プロジェクト 主席研究員
e-mail: yokumura @ blue.zero.jp
Researchmap: http://researchmap.jp/yokumura/
ResearchGate: https://www.researchgate.net/profile/Yasuyuki_Okumura/
Google Scholar: http://scholar.google.com/citations?hl=en&user=c9qyzRkAAAAJ
facebook: http://facebook.com/okumura.yasuyuki
Twitter: http://twitter.com/yachu93