Top | Profile | R | Intro to R | Workshop | Statistics | TeX

 


臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

第4回 探索的因子分析

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

要項など

  • 要項
  • 日時: 2012/1/14 (土) 16:30-19:10
  • 場所: 東京医科歯科大学
  • 参加登録者数: 25名 (男性 13名,女性 12名, リピーター 14名)

発表内容の抜粋

  • 初心者による初心者のための「探索的因子分析」
    • 市倉加奈子 (東京医科歯科大学大学院 医歯学総合研究科 博士課程1年)
    • 発表内容の完全版は,市倉先生のWebサイト上に公開されています。

(1)

(2)

探索的因子分析の概念的な説明がありました。

探索的因子分析の概念的な説明がありました。


(3)

(4)

探索的因子分析で算出される値の説明がありました。

Rのプログラムの書き方と読み方の説明がありました。


(5)

(6)

Rのプログラムの書き方と読み方の説明がありました。

Rのプログラムの書き方と読み方の説明がありました。

  • 私の研究領域の「探索的因子分析」
    • 松長麻美 (東京大学大学院 医学系研究科 精神看護学分野 博士課程2年)。体調不良のため発表を中止しました。
  • 中級者による初心者のための「探索的因子分析」
    • 校内の業務のため担当者は,高梨一彦 (和洋女子大学 教授) から,奥村泰之 (国立精神・神経医療研究センター 精神保健研究所 社会精神保健研究部 外来研究員) に変更しました。

(1)

(2)

探索的因子分析の使用例の紹介がありました。

探索的因子分析のReporting Guideline (Henson et al: Educ Psychol Meas 66: 393-416, 2006) の項目の詳細のうち,EFAを選択すべき状況について,説明がありました。


(3)

(4)

因子数決定法のうち平行分析の説明がありました。

因子数決定法のうち平行分析の報告事例の紹介がありました。


(5)

(6)

因子数決定法のうち最小平均偏相関の説明がありました。

因子数決定法のうち最小平均偏相関の報告事例の紹介がありました。

関連資料

【ガイドライン】

【適正報告調査】

目次: 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

 

What's New

   
 

目次: 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 

著者: 奥村泰之 (Curriculum Vitae)
所属: 公益財団法人 東京都医学総合研究所 精神行動医学研究分野 心の健康プロジェクト 主席研究員
e-mail: yokumura @ blue.zero.jp
Researchmap: http://researchmap.jp/yokumura/
ResearchGate: https://www.researchgate.net/profile/Yasuyuki_Okumura/
Google Scholar: http://scholar.google.com/citations?hl=en&user=c9qyzRkAAAAJ
facebook: http://facebook.com/okumura.yasuyuki
Twitter: http://twitter.com/yachu93