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臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

第28回 ベイズ統計を用いた臨床試験: より効率的・倫理的なデザインへ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

概要

  • 日時: 2017/3/18 (土) 14:00-18:15
  • 場所: 東京医科歯科大学

発表内容

  • ベイズ統計の基礎
    • 国里愛彦 (専修大学人間科学部心理学科 准教授)
    • 発表内容は,Slideshare上に公開されています。
  • ベイジアン・アダプティプ・デザインを用いた臨床試験の報告事例
    • 清水沙友里 (医療経済研究機構 主任研究員)
    • 発表内容は,Slideshare上に公開されています。
  • フェーズI/IIにおけるベイジアン・アダプティブ・メソッド
    • 竹林由武 (福島県立医科大学 医学部 健康リスクコミュニケーション学講座 助教)
    • 発表内容は,Slideshare上に公開されています。
  • フェーズII/IIIにおけるベイジアン・アダプティブ・メソッド
    • 横山仁史 (広島大学大学院 医歯薬保健学研究科 博士課程3年)
    • 発表内容は,Google Drive上に公開されています。

目次: 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

 

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著者: 奥村泰之 (Curriculum Vitae)
所属: 公益財団法人 東京都医学総合研究所 精神行動医学研究分野 心の健康プロジェクト 主席研究員
e-mail: yokumura @ blue.zero.jp
Researchmap: http://researchmap.jp/yokumura/
ResearchGate: https://www.researchgate.net/profile/Yasuyuki_Okumura/
Google Scholar: http://scholar.google.com/citations?hl=en&user=c9qyzRkAAAAJ
facebook: http://facebook.com/okumura.yasuyuki
Twitter: http://twitter.com/yachu93