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臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

第21回 項目反応理論による患者報告式アウトカム尺度の運用: PROMISの試みとその原理の理解

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

概要

  • 日時: 2015/7/25 (土) 13:30-17:40
  • 場所: 東京医科歯科大学
  • 参加登録者数: 32名 (男性12名,女性10名)

発表内容

  • 概要説明
    • 国里愛彦 (専修大学人間科学部心理学科 准教授)
  • 項目反応理論
    • 土屋政雄 (独立行政法人労働安全衛生総合研究所 研究員)
    • 発表内容は,researchmap上に公開されています。
  • 項目反応理論を使った尺度運用
    • 竹林由武 (統計数理研究所 リスク解析戦略研究センター 特任助教)
    • 発表内容は,Slideshare上に公開されています。
  • PROMISの取り組み
    • 国里愛彦 (専修大学人間科学部心理学科 准教授)
    • 発表内容は,Slideshare上に公開されています。
  • PROMISの報告事例
    • 横山仁史(日本学術振興会 特別研究員/広島大学大学院 医歯薬保健学研究科 博士課程2年)
    • 発表内容は,Google Drive上に公開されています。

目次: 臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

 

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著者: 奥村泰之 (Curriculum Vitae)
所属: 公益財団法人 東京都医学総合研究所 精神行動医学研究分野 心の健康プロジェクト 主席研究員
e-mail: yokumura @ blue.zero.jp
Researchmap: http://researchmap.jp/yokumura/
ResearchGate: https://www.researchgate.net/profile/Yasuyuki_Okumura/
Google Scholar: http://scholar.google.com/citations?hl=en&user=c9qyzRkAAAAJ
facebook: http://facebook.com/okumura.yasuyuki
Twitter: http://twitter.com/yachu93