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臨床疫学研究における報告の質向上のための統計学の研究会

第15回 ランダム化比較試験と観察研究における二変量解析の例数設計

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

要項など

  • 要項
  • 日時: 2014/5/24 (土) 14:20-17:40
  • 場所: 東京医科歯科大学
  • 参加登録者数: 45名 (男性 26名,女性 19名, リピーター 31名)

発表内容の抜粋

  • 例数設計の理論
    • 岡田謙介 (専修大学人間科学部心理学科 准教授)

(1)

(2)

検定と信頼区間の関係の説明がありました。

95%信頼区間の解釈の説明がありました。


(3)

(4)

検定力分析と精度分析の違いの説明がありました。

一般化した例数設計法の説明がありました。


(5)

(6)

一般化した例数設計法の説明がありました。

一般化した例数設計法の説明がありました。

  • ランダム化比較試験における例数設計の書き方
    • 市倉加奈子 (東京医科歯科大学大学院医歯学総合研究科 博士課程4年)
    • 発表内容の完全版は,Researchmap上に公開されています。

(1)

(2)

アウトカムが安全性か有効性かにより、研究デザインが異なることの説明がありました。

非劣性マージンの定め方の説明がありました。


(3)

(4)

非劣性マージンの定め方の説明がありました。

効果量の定め方の説明がありました。


(5)

(6)

非劣性試験の執筆事例の説明がありました。

非劣性試験の執筆事例の説明がありました。

  • 観察研究における例数設計の書き方
    • 伊藤慎也 (福島県立医科大学医学部公衆衛生学講座 助教)

(1)

(2)

コホート研究と症例対照研究の違いの説明がありました。

コホート研究と症例対照研究の違いの説明がありました。


(3)

(4)

研究仮説の設定法について説明がありました。

変数分類別の主要な解析方法の説明がありました。


(5)

(6)

例数設計の手続きの説明がありました。

例数設計の手続きの説明がありました。

関連資料

【入門書】

【論文】

【ガイドライン/適正報告調査】

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著者: 奥村泰之 (Curriculum Vitae)
所属: 公益財団法人 東京都医学総合研究所 精神行動医学研究分野 心の健康プロジェクト 主席研究員
e-mail: yokumura @ blue.zero.jp
Researchmap: http://researchmap.jp/yokumura/
ResearchGate: https://www.researchgate.net/profile/Yasuyuki_Okumura/
Google Scholar: http://scholar.google.com/citations?hl=en&user=c9qyzRkAAAAJ
facebook: http://facebook.com/okumura.yasuyuki
Twitter: http://twitter.com/yachu93